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パンの耳まで美味しく食べる。簡単ラスク。
掲載:2013.11.18
我が家はサンドイッチをよく作ります。
写真はパニーニ。
耳部分は固いので、切り落としてしまうことがほとんどなのですが
その切り落とした後のパンの耳を、ラスクにしておやつに食べています。
グラニュー糖がたっぷりで、バターの風味がとってもおいしいのです。
ここだけの話、
パニーニってホントは耳を切り落とさなくてもできるのですが
ラスク作ってーと言われるので、ラスクのためだけに耳を切り落としています。
耳じゃなくても、余った食パンでもできますので
ぜひ作ってみてくださいね。
カリカリが病みつきになります。
よくお菓子作りに使われるグラニュー糖。
癖がなくて淡白な甘みが特徴です。
サラッとしているのでお菓子のトッピングに使うと綺麗ですね。
- 【作り方】
- 【つくり方のコツ・ポイント】
-
オーブンで焼き終わった後も冷めるまで庫内に置いておくとさらにカリッとします。
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ほったらかしで酢のもの。
掲載:2013.11.08
料理って、タイヘン。
あれもこれも同時進行で
頭ん中ごっちゃごちゃに…と言うときありますよね。
あたしは毎日です!!
要領が悪いのか、あっちに行ったりこっちに行ったり。
そんなとき、 ほったらかしで1品できたら…と。
それが形になりました。
キュウリとわかめの酢の物。
もんで置いておくだけでばっちり美味しくなっているのです。
今回は特別にカニカマを入れましたが
見た目的に赤がほしかっただけですので、入れなくても美味しいです。
お砂糖は 果糖を使いました。
じつは、果糖って今回が初対面。
果糖という砂糖(変な日本語)があるのも初めて知ったのです。
果物やはちみつに含まれる甘味料で、すっきりさっぱりした甘さが特徴の果糖。
冷えると甘みを強く感じるので、砂糖使用時の3分の2の量で料理に使います。
さっぱりした後味の酢の物にピッタリですよ!
- 【作り方】
- 【つくり方のコツ・ポイント】
-
キュウリの水分をワカメが吸いこんで戻ります。
ビニールは少し余裕を持って口を縛ってください。
調理の一番最初に作って冷蔵庫に入れておけば
あとで取り出すだけで完成。
しつこいようですが、カニカマはあってもなくてもいいです。
ただ、カニカマも一緒にビニールに入れてしまうと色が悪くなるので気をつけてください。
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みんなでワイワイおうちで焼き鳥パーティ。
掲載:2013.10.30
今まで黙っていたのですが
実はビールが大好きなのです。
週末は子供と一緒にパーティーメニューにすることが多いのですが
やっぱりお酒が進むものがうれしいですね。
大人も子供も楽しめる焼き鳥パーティー。
ホットプレートでワイワイ。
甘めのタレなのでご飯もビールにも合います。
みんなで作ってみんなで焼いて
食べて飲んで。
盛り上がること請け合いですよ。
生肉を子供に触らせるのはちょっと…と言う人は
つくねや鶏皮など、一度火を通す物を手伝ってもらったらどうでしょう。
お互いにおいしいねー、と言うことで
子供も大人もニコニコ笑顔になりますよ。
焼き鳥のタレに中ザラ糖を使用。
純度の高い黄褐色の砂糖で、煮物に照りとコクを与えてくれます。
- 【材料】
-
タレ: 醤油…1カップ
みりん…1カップ
中ザラ糖…半カップ
酒…半カップ
皮: とりかわ 4~5枚
もも: 鶏もも肉…2枚
レバー: 鶏レバー…300グラム
つくね: 鶏挽肉…250グラム
豚ひき肉…250グラム
玉ねぎ…半分
卵…1個
- 【作り方】
-
- 1.
タレの材料を鍋に入れ、1度沸騰させ、中ザラ糖を溶かしておく
- 2.
鶏皮は沸騰したお湯にくぐらせ、火が通ったら氷水で冷やし
余計なスジや脂肪を取り除いておく。
一口大に切る。
- 3.
つくねは玉ねぎをすりおろし、肉と卵を混ぜる。
1のタレを大さじ1ほど混ぜておく。
- 4.
一口大に丸め、沸騰したお湯に入れ3分ほどゆでる。
- 5.
レバーは氷水に10分ほどさらし血抜きをする。
モモとレバーの余計な脂肪を除き、一口大にカットする。
- 6.
ワイワイ串にさします。ワイワイ。
- 7.
250度に温めたホットプレートで焼きます。
蓋をして5分ほど焼いてください。
- 8.
タレを塗って裏返し、2分ほど焼きます。
焼き終わったら一度お皿に取っておきます。
- 9.
長い容器(コップやタンブラー)にタレを入れ、食べる分だけタレをつけて焼きます。
弱火にすることがポイント。すぐに焦げるので注意。
ホットプレートの焦げはその都度取ってくださいね。
- 10.
串を持ってひっくり返す時は火傷に注意してください。
雰囲気は出ませんが箸やトングを使うのをお勧めします。
- 1.
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家でもできる!マカロン!
掲載:2013.10.29
マカロン。言わずと知れたパリのお菓子。
普段は手間をかけず、楽に楽にと言っているのですが
マカロンだけは手間をかけます。
なんてったって出来上がった姿がむちゃんこかわいいのです。
このフリフリとした形、
コロンとした形。
何を取ってもチャーミング。
プレゼントにしても喜ばれること請け合いですよ。
マカロンには粉糖を使います。
マカロンに使う粉糖は、コーンスターチが入っていないものがいいのです。
コーンスターチが入っている粉糖は、なぜかマカロンがひび割れやすくなります。
こちらはオリゴ糖配合ですが、コーンスターチは入っておりません。
マカロンは、湿度が高いとなかなかうまくできません。
湿度が50%を切ったぐらいがマカロン日和。
おうちでマカロン。チャレンジしてみてください。
- 【材料】
-
卵白…70グラム
アーモンドプードル…77グラム
粉糖…105グラム
グラニュー糖…35グラム
食用色素…耳かき1杯分
★食塩不使用バター…25グラム
★クリームチーズ…25グラム
★お好きなジャム…25グラム
- 【作り方】
-
- 1.
アーモンドプードルと粉糖は合わせて、
目の粗いざるで3~4回振るっておく。
- 2.
卵白に色素を入れて泡立てる。
グラニュー糖を3回に分けて入れながらピンとつのが立つまで真剣に泡立てる。
- 3.
ふるっておいた粉類を5~6回に分けながら入れ、その都度ゴムべらできるようにさっくり混ぜる。
- 4.
混ぜ終わり。
この時点ではザラっとした感じ。ボテっとして、冷めたカレーのよう。
- 5.
ゴムべらを使って、なでるようにサッサッと平らにする。
これを繰り返すことで、メレンゲのキメのそろっていない気泡を揃えます。
サッサッとなでることで、だんだんとつやのあるトロリとした感じになってきます。
ツノが1分ぐらいかけて消えるぐらいになるまでサッサッとしてください。(マカロナージュといいます)
- 6.
つややかになったら、直径1センチの丸型の口金をつけた絞り袋に入れます。
- 7.
直径3センチぐらいの丸型に絞ります。
最初はツノがありますが、だんだんとなめらかになります。
時間がたつと少し広がるので、ちょっと小さめに絞って下さい。
ツノが消えなかったら下からトントンと叩くと消えます。
下に、同じ大きさの円を書いた紙を敷いておくと形がそろいます。
- 8.
指でなでても何も付いてこなくなるまで乾燥させます。
部屋の湿度によりますが30分~2時間ぐらいです。
- 9.
オーブンで焼きます。
210度に余熱したオーブンで180度で5分。その後、天板の前後を入れ替えて 130度で10~15分焼きます。
お使いのオーブンのくせがありますので
何度も焼いてイイ感じの焼き加減にしてください。
焼き色がつくようであれば、途中でアルミホイルをかぶせるようにして焼いてください。
フリフリとしたフリルのようなピエが出てきたら大成功です。
- 10.
中にはさむクリームを作ります。
室温に戻した★をぐるぐるとむらなく混ぜたら出来上がり。
簡単です。
粗熱を取った9のマカロンをオーブンシートからそっとはがし
クリームを絞って挟んだら完成です。
- 1.
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圧力なべで簡単!ほったらかしチャーシュー
掲載:2013.10.17
毎日毎日献立を考えるのってすごく大変。
我が家では毎週、作り置いているおかずがあるのです。
それがこのチャーシュー。

基本的に、完成まで色々ほったらかしなのですが
使い道がたくさんあってとってもポテンシャルが高いのです。
おもに活躍するのはおつまみですよ。おつまみ。
お好みでブラックペッパーや花椒をパラパラっとしてつまむと
ビールが進むこと請け合い。
そのほか、刻んでチャーハンにしたり、
ネギをたっぷり添えてチャーシュー丼にしたり。
もちろんラーメンに乗せてもっ!!
今回はこちらの
カップ印の三温糖を使用しました。
白砂糖に比べて甘みが強く、独特のコクがありますので
煮物などに使うと美味しく仕上がるお砂糖です。
- 【作り方】
- 【つくり方のコツ・ポイント】
-
一晩寝かせて味をしみ込ませるのがポイントです。
全体が煮汁につかるようにしないと味むらができます。
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