トップページ > 公認レシピブログ > ムジカのきらきらお砂糖ワールド☆

甘い物大好き!気楽に作れる、簡単お砂糖レシピをご紹介します♪
子供と一緒に作れるレシピ、小麦・卵アレルギー対応レシピなども掲載予定です☆

きゅうり嫌いでも大丈夫?!な、さっぱりマカロニサラダ

掲載:2014.09.05

きび砂糖など茶色いお砂糖洋食粉末タイプお菓子づくりクッキング

「我が家の子供、この調理方法ならこの野菜を食べるのよ~」シリーズです。

ナス・トマト・ピーマンを食べよう!編→野菜を食べよう!ミートライス

ブロッコリーを食べよう!編→チーズとブロッコリーで焼きおにぎり

きゅうりを食べよう!編→きゅうりの焼酎からし漬け

中華風きゅうりの漬物

 

きゅうり嫌いな子も、きゅうりが食べられるようになるかもしれない?下処理方法のご紹介と、マカロニサラダです。

image

きゅうり嫌いな人って、種の部分がいやだったり、青臭さが嫌だったり・・・ということが多いそう。

その部分を除去する方法です☆

昔、長女がきゅうりを嫌がった頃、この調理法にしたらもりもり食べるようになりました^^

 

きゅうりを半分に切ります。

種をスプーンでこそげ取ります。
o0640048011677916436
食べやすく切りまして、塩で揉みます。
o0640048011677916437
しばらく待ちますと、このように水気が出まして、青臭さも消えます。
o0640048011677916438
このままではしょっぱいので、軽く洗って水気をしぼってください。
そしてマカロニサラダに入れたり、使ってみてくださいね^^
ちょっとしんなりするし、食べやすくなりますよ^^
さて、今回ご紹介するマカロニサラダ。
マヨネーズだけだとくどくなるので、牛乳も入れてさっぱりと食べられる感じに仕上げてあり、我が家の定番レシピ。
作った後少し置いておいて、チーズに水分がうつったくらいが食べ頃^^
目安に分量を書きましたが、自由な配合でお試しください♪
コーン缶の汁を加えても美味しくなります☆
【材料】

マカロニ・・・70g~80g程度

きゅうり・・・1本

ハムか鶏肉・・・40g

プロセスチーズ・・・40g

コーン・・・30g

コーン缶なら汁も残しておいてね!

きび砂糖・・・4g

マヨネーズ・・・25g

牛乳・・・25g

材料は目安です。いつもの分量で、1:1の牛乳とマヨネーズとちょっとの砂糖を入れてあげるだけで簡単に出来ますよ^^

【作り方】
  1. 1.

    マカロニをお好みの加減でゆでる。

    きゅうりがへっちゃらな方はスライスするだけで良いし、苦手な方は先に紹介した処理方法で下準備。

    ハムもきゅうりと同じくらいの大きさにカット。(鶏肉使用の場合はあらかじめ加熱し、ほぐして用意)

    チーズをコーンと同じくらいのサイコロ状にカット。

  2. 2.

    材料すべてを混ぜ合わせれば出来上がりです♪

    もう少しゆるくても良い場合は、牛乳かコーン缶の汁で調節してください^^

     

     

     

     

     

     

【つくり方のコツ・ポイント】

作り置きしておいて、チーズがしんなりした頃がおいしいです^^

少しのきび砂糖が入るだけでコクが全然違いますよ^^

 


Warning: fopen(/home/forelsket/ilovesweet.jp/public_html/blog/wp-content/uploads/item_data3.csv): failed to open stream: No such file or directory in /home/xs20220528/devtest123.cc/public_html/blogilovesweetjp/wp-content/themes/blog2/functions.php on line 558
記事で紹介した商品

Warning: Invalid argument supplied for foreach() in /home/xs20220528/devtest123.cc/public_html/blogilovesweetjp/wp-content/themes/blog2/content-bloger.php on line 76

中華風きゅうりの漬物

掲載:2014.08.27

家庭用小袋中華粉末タイプお菓子づくり

暑い日が続いていますね。

昨年もきゅうりの漬物を紹介しているので迷ったのですが、今回のレシピも私の大好きなレシピのひとつなのでご紹介します。

中華風きゅうりの漬物image

夏に食べると特に美味しいですよ^^

味のイメージは、冷やし中華のきゅうりです♪

あっという間に出来るのに、ついつい後引く味です♪

さっぱりするが身体を冷やさないよう、しょうがとたかのつめを入れるのがポイントです♪

 

 

【材料】

今回は、きゅうり2本あたりのレシピでご紹介します。

きゅうりの本数に合わせて、タレを作ってください^^

1本軽く食べられちゃいますよー^^

 

 

きゅうり・・・2本

しょうゆ・・・大2

酢・・・・・・大2

白砂糖・・・・大1

たかのつめ・・・半分~1本

しょうが・・・・・・ひとかけ

ごま油・・・・・・お好み量(私はごま油が感じられる程度にちょっとだけ。好きなだけ入れてください)

【作り方】
  1. 1.

    分量外の塩で板ずりし、たたく。

    私は袋に入れて床に叩きつけるのですが、袋が破けますので注意してください。。。

    食べやすい大きさに切る。

    見た目は悪いが、手で適当に割ったほうが味がしみます。

     

  2. 2.

    きゅうりとごま油以外の材料をすべて混ぜ合わせます。

    しょうがは千切り、たかのつめははさみで2ミリくらいにチョキチョキしながら投入。

    ここに、1で用意したきゅうりを入れて手でもみもみして馴染ませる。

    このまま冷蔵庫で漬かるまでしばらく置きます。

    だいたい漬かったら、ごま油を適宜入れます。食べる直前でも大丈夫。

    できあがり^^

     

【つくり方のコツ・ポイント】

きゅうりの大きさと水分量によって味の濃さが変わります。

お好みの加減を見つけてくださいね^^

チャック付き袋を使うとよりカンタンです♪

今回はすっきりとした味にしたかったので、白砂糖を使いましたよ^^

 


Warning: fopen(/home/forelsket/ilovesweet.jp/public_html/blog/wp-content/uploads/item_data3.csv): failed to open stream: No such file or directory in /home/xs20220528/devtest123.cc/public_html/blogilovesweetjp/wp-content/themes/blog2/functions.php on line 558
記事で紹介した商品

Warning: Invalid argument supplied for foreach() in /home/xs20220528/devtest123.cc/public_html/blogilovesweetjp/wp-content/themes/blog2/content-bloger.php on line 76

さつまいもご飯と、上生菓子風おやつをご一緒に。

掲載:2014.08.20

きび砂糖など茶色いお砂糖スイーツスタンドパック粉末タイプお菓子づくりクッキング健康志向

次女のおやつを作っていたときに、「大人はあんこが入っていたら上生菓子みたいで美味しそー」って思い作り始めたのがきっかけ。

imo

とってもカンタンで、子供たちもお気に入りです^^

ダイエット中の方にも良さそうです。

茶巾絞りにするだけなので、誰でもカンタンです♪

 

さつまいもは、炊飯器でついでに蒸して時短です^^

さつまいもご飯も一緒に作れて一石二鳥♪

冷蔵庫で冷やして置けるので、翌日のおやつにどうぞ^^

おこさんと一緒に作れますよ^^

 

 

【材料】

さつまいも・・・・・・・・250g以上

(今回は380gの芋を使用し、250gをおやつに、残りをさつまいもご飯にしました)

カルシウム糖・・・・・・小1/2

プレミアムきび糖・・・小1と1/2

こしあん・・・・・・・・・・・125g(25gずつ丸めます)

レモン汁・・・・・・・・・・・・少々

 

 

【作り方】
  1. 1.

    さつまいもを適当な大きさに切り、水にさらしてアク抜きしてから、通常の炊飯の要領でご飯と一緒に炊飯器で蒸します。(水の分量も通常通りでOK)

    ご飯が炊けたら、さつまいも250gを取り出し、残りはそのままさつまいもご飯として食べます。

    待ってる間に、あんこを25gずつ丸めておきます。

  2. 2.

    取り出したさつまいもをざっと水で洗い、カルシウム糖、プレミアムきび糖とレモン汁を加えてつぶします。

     

     

  3. 3.

    さつまいも50gをのせたラップを半分に折りたたみ間に挟んだら、手で2~3ミリにつぶします。

    (はみでないように、ラップは大きめにしてください)

    この上にあんこをのせて茶巾絞りの要領で包みます。

  4. 4.

    こんな感じで、包み込んでいって、最後はラップをぎゅっと絞るだけ^^

    出来上がりです^^

    ラップで絞ったまま冷蔵庫で保管できます^^

     

     

【つくり方のコツ・ポイント】

暑い夏でも、炊飯ついでに作れば簡単です^^

さつまいものあく抜きは忘れずに☆汚い色になってしまいます。。。

1個あたりの大きさは、あんこ25g、さつまいも50gを目安に作っていますので、作りたい数に合わせて材料を増減してください。


Warning: fopen(/home/forelsket/ilovesweet.jp/public_html/blog/wp-content/uploads/item_data3.csv): failed to open stream: No such file or directory in /home/xs20220528/devtest123.cc/public_html/blogilovesweetjp/wp-content/themes/blog2/functions.php on line 558

Warning: fopen(/home/forelsket/ilovesweet.jp/public_html/blog/wp-content/uploads/item_data3.csv): failed to open stream: No such file or directory in /home/xs20220528/devtest123.cc/public_html/blogilovesweetjp/wp-content/themes/blog2/functions.php on line 558
記事で紹介した商品

Warning: Invalid argument supplied for foreach() in /home/xs20220528/devtest123.cc/public_html/blogilovesweetjp/wp-content/themes/blog2/content-bloger.php on line 76

カップシュガーシックスで楽しくクッキング♪

掲載:2014.08.05

スティックシュガー

カップシュガーシックスの良いところ。

真っ先にあげるのは、 「 計量しなくて良い所 」 「 扱いが楽なこと 」

 

最近は、子供が手伝ってくれる時に使用しています。

 

例えばパンを焼くとき。

ずっと白砂糖を使用してきたのですが、テレビでパン屋さんがグラニュー糖を使用していたのを見たのです。

私がセットするときはいつも10~15gで、その日の気分で適当に入れているのですが、長女に「これ2本入れて」と頼めるので気楽でカンタンです。

計量からお願いすると、たまに、「わー、出過ぎたー」ってなって余計時間がかかったり面倒なことになるので、お互い楽しくやれるコツのような気がします(笑)

紙で出来てるから子供でもさっと開けられるし、さささーって入れられるのが楽しいみたい。

まあ必ず、こっそりなめてる姿がありますけどね。

手伝いたいのか、味見と称して砂糖をなめたいだけなのか(笑)

 

ちょっと使いたいときに手軽で便利ですよー^^

個包装でいつでも新鮮な感じがするのも魅力的です♪

image

ガムシロップを愛用中!

掲載:2014.07.30


Warning: Invalid argument supplied for foreach() in /home/xs20220528/devtest123.cc/public_html/blogilovesweetjp/wp-content/themes/blog2/content-bloger.php on line 20

邪魔に扱われがち?なガムシロップ。

こんな便利なものはないと、愛用中のムジカです。

image

溶かさなければならない料理のときには結構ガムシロップを使用します。

時短だし、溶け残るストレスフリーで、一石二鳥♪

あえて言うなら、保管場所をとることと、ごみが出るのが問題点ってところです(笑)

image

あの形には意味があるのかな。

お弁当についてくるしょうゆみたいな形のガムシロップってどうでしょうか?^^

 

たまにガムシロップにむかない料理もあります。

きゅうりの焼酎からし漬けはガムシロで作ったら失敗しました。

 

次女が私たちが食べている物を欲しがるようになってきたので、見た目わからないように私はこっそり甘いもの~なんてのが最近よくあります。

次女はただの牛乳なんだけど、私は牛乳に砂糖と一工夫でひんやりドリンクにしたり。

なぜ砂糖のように定着しないんだろう?って思います♪

 

ぜひ、ガムシロップ、お試しください☆