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秘伝のバターコーン
掲載:2014.12.27
今年もよろしくお願いいたします^^
今日は、 秘伝のバターコーン をご紹介します。
昔母が好きだったというお店のバターコーンを再現しようと思って作ったレシピです。
牛乳と砂糖がちょっと入るのがポイントです。
使うコーンの味で砂糖を入れる量も変わりますし、お好みで配合を変えて、お気に入りのバターコーンを作ってくださいね^^
- 【作り方】
- 【つくり方のコツ・ポイント】
-
いつでも美味しいコーンが手に入るわけじゃないので、砂糖でコーンの甘み旨みをプラスします。
牛乳が入るので大きく焦がす心配も減りますし、火加減を強くしすぎなければ失敗なしですよ^^
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甘旨!キャベツの煮浸し
掲載:2014.12.15
我が家でキャベツをたくさんもらったときに作るレシピをご紹介します。
なんという料理名かわからなかったのですが、こういうのを煮浸しっていうのかもって思って検索したらよく似た写真が出てきたので、今日からそう呼ぶことにしました。
甘旨!キャベツの煮浸し
ところで、検索して驚いたのですが、同じような材料で作っているレシピが色々あったのですが、どれも砂糖は入らないものばかり。
普通は砂糖入れないのかもしれません。
甘じょっぱく煮た野菜が白米とよくあって、ご飯がすすむ一品です。
いつも適当に作っているのですが、初めて分量を数値化してみたら、やっぱり結構キャベツ使うな~って改めて思いました(笑)
野菜を適当にがーっと切って、なんとなく適当にじゃじゃーっと味付けして味見して、お好みの味に調整~で大丈夫ですよ^^
ちょっと弱ってるキャベツでも問題なし!
余ったら卵とじにして丼にしても美味しいです♪
コクが欲しいので、きび砂糖や三温糖がオススメですが、さっぱりと仕上げたかったら白砂糖でも良いと思います^^
- 【材料】
-
3~4人分。
キャベツ・・・700g
人参・・・3分の1~2分の1本
長天・・・1枚。
揚げを入れても美味しいです。肉じゃなくて、油分のあるものがコクをプラスしてくれて美味しくなります^^
きび砂糖・・・大さじ4
酒・・・大さじ3
しょうゆ・・・大さじ3
直径26センチくらいのフライパンいっぱいになる量です!
- 【作り方】
-
- 1.
人参を食べやすい大きさの薄切りにして、油適宜で炒めます。
その間にキャベツをざくざく切ります。
適当な大きさで良いです。不ぞろいでも大丈夫です。おこさんにざくざく刻ませちゃって大丈夫です^^
キャベツは加熱されると縮みますので、その点を考慮した大きさが良いです。
長天も3ミリくらいの厚さに刻んでください。
人参に軽く火が通ったら、キャベツをフライパンに入れます。(フライパンいっぱいになりますが、加熱すると量が減ります)
山盛りすぎてかきまぜにくいですが、軽くひとまぜしたら、きび砂糖と酒を入れて蓋をして弱めの中火で蒸し煮にします。様子を見て火加減を調節してください。
- 2.
量が半分くらいに減ってきたら長天としょうゆを加えてひとまぜしてください。
ここで味見。お好みの甘さに調節してください。
水分量の多いキャベツだと、薄めに出来上がることもあります。
お好みの味になれば、火をとめてできあがり♪
作り置きしておくことも出来ますし、簡単です☆
- 1.
- 【つくり方のコツ・ポイント】
-
細かいことは気にせず、ささーっと作っちゃってください♪
煮ているとなぜか子供たちが「とうきびの匂いがするー!」という、不思議なレシピです^^
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おしるこうどん
掲載:2014.11.19
我が家ではうどんを食べるときに「釜揚げ風にして、好きなタレで食べる」
という食べ方をすることがあるのですが、そのときに私が「甘いのが食べたい」と言い、あんことみたらしダレも出したことが発端で始まった、おしるこうどん。
うどんってそのまま食べてるとつまらなくなるときがあるので、好きな薬味、好きなタレを組み合わせて、色々食べてると食が進みます。
わかりやすく、おしるこうどんだけ作ったら、こうなりました。
本当のおしるこのような汁に入れるのではなくて、ちょっととろみのあるあんこにつけて食べるのがおすすめ^^
ちょっと小腹が空いたときに食べたり、小さなおこさんの補食にいいのではないかなーと思います^^
- 【つくり方のコツ・ポイント】
-
すべての材料が目分量で問題なしです。
あっさりとした甘さがよければ、白砂糖。
コクを出したかったら、きび砂糖。 が良いのではないでしょうか。
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炊飯器de蒸しりんご(焼きりんご風)
掲載:2014.11.12
寒くなってきましたね。
炊飯器 de 蒸しりんご(焼きりんご風)
を作ってみました。
これとってもオススメ!
そのまま食べたり、アイスクリームを添えたりしても美味しいのですが、
食パンの白い部分をつぶして、枠っぽくして
レンジでチンして作る簡単カスタードクリームをのせて、炊飯器de蒸しりんごをのせて軽くトーストすると簡単美味!!カスタードがなくても美味!
パンにのせたほうがたくさん食べられます^^
柔らかいから簡単に潰せます。
ジャムをよく作るんだけど、炊飯器de蒸しりんごだと刻む手間も省けるし、スイッチポンで気にしなくて良いし、とっても良い^^
砂糖の量はお好みで。
炊飯器の大きさで使う水の量が変わると思いますので説明書を確認するのが一番良いと思いますが、30分程度の加熱時間ですし1センチ程度水が入っていれば故障にもならないと思います^^
りんごの芯のくりぬきは、果物ナイフを写真のように高さ3分の2辺りまで芯の四方にさして掘り起こすようにすると、ぽろんとだいたい取れます。(作り方1の写真のようになります)
残っちゃった部分は、スプーンで軽く掘ればきれいになります。
穴を四角くすると、10g角程度のバターをちょっとサイズ調節すればピッタリになってとっても簡単なんです^^
面倒だと思っていた焼きりんご?ジャム?が、ぐっと気軽に出来るようになりました♪
- 【材料】
-
炊飯器(3合炊き)で、私のこぶし大のりんご2個が入りました。
材料はりんご1個あたりの量なので、作りたい量(入る量)に合わせて用意してください。
グラニュ糖は、上にバターが入る分を残し、いっぱい入れて良いです。だいたい大さじ1くらいだと思います。
水分量は何個入れても同じです。
りんご・・・・1個
グラニュ糖・・・大さじ1程度
バター・・・8~10g程度(芯をくりぬいた穴に合わせてカットしてください)
水・・・・・・・お釜に1センチ程度の水
- 【作り方】
-
- 1.
りんごを洗い、水気をとる。
先に説明したように、果物ナイフを3分の2あたりまで差込み四角い切り込みをいれ、掘り出すようにしてとる。残ってしまったらスプーンでちょっと掘り出せば簡単に取れます。
貫通してしまったら砂糖とバターを入れられなくなるので気をつけてください。
- 2.
穴にグラニュ糖と、バターを入れます。
炊飯器に1センチ程度の水をいれ、あればクッキングモードなど時間設定の出来るコースで30分にセットする。
我が家のクッキングモードだと設定時間終了まで全力で加熱していたので、もう少し短くてもよさそうに感じました。
加熱モードで変わるかもしれませんので、30分を目安に加熱し、竹串がすっと通るまで加熱してください^^
- 3.
そのまま食べたり、ジャムのようにして食べたり、お好みで召し上がってください^^
穴の中にカスタードクリームをつめて出すのも良いですよ♪
- 1.
- 【つくり方のコツ・ポイント】
-
どなたでも簡単に作れると思います^ ^
芯をくりぬき溶きに貫通しないようにすれば大丈夫です^^
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絶品ソースでいただく横着ハンバーグ
掲載:2014.10.21
ますます時短に磨きがかかっているムジカです。
けど、味だけは絶品でいたい。
今回は、簡単なのに美味しい、絶品ソースでいただく横着ハンバーグです。
なにが横着って、洗い物も成形も面倒になったので、袋の中でこねるだけ!
どたーんと焼いて、分けるだけ!
けど、ソースだけはコクのある美味しいものに。
ハンバーグはご自身のいつもの作り方で作って、ソースだけ参考にしてもらっても良いと思います♪
ごはんにかけて食べるだけでも美味しいのですが、パンに塗って溶けるチーズをのせて焼いても美味しいので、かなり多めに出来上がるレシピになっています。
ハンバーグにだけ使用するなら半量で作っても間に合うかと思います。
ポイントは赤ワイン。
赤ワインを使うことでお店の味のよう。
なんでも良いんです。安いのでも良いし、飲み残したワインでも良いし。
飲まないけどいただいちゃったときなんかも、ぜひお料理に使っちゃってください☆
アレルギー対応レシピなので、卵も小麦も不使用です^^
横着レシピで作っても、市販のアレルギー対応ハンバーグより美味しいと思います。
家族全員このレシピで普通に食べられる味ですよ☆
- 【材料】
-
3~4人分。 一人あたり150gを目安にしています。
ひき肉・・・500g
玉ねぎ・・・中玉2分の1個
米粉・・・小さじ2
塩・・・・・小さじ2分の1
砂糖・・・・小さじ1
お好みでその他の野菜を入れてOK^^ 私は次女対応で、人参をすりおろして入れたりします。
ソース ※かなり多めに出来上がるので、半量でも良いですよ。
赤ワイン・・・200CC
ケチャップ・・・大さじ10
ソース・・・大さじ3~4
きび砂糖・・・小さじ3
コーン缶の汁(なければ水)・・・大さじ1
粉末コンソメ・・・小さじ2分の1
- 【作り方】
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- 1.
ハンバーグの材料をすべて袋に入れ、空気を抜き口を押さえこねます。
袋の底面のつなぎめが破れやすいので、写真のように両端を握り、中央部に寄せてこねると良いです。
こねあがったら、そのままびしびし打ちつけハンバーグ内の空気を軽く抜き、なんとなく成形します。
玉ねぎは、バター(分量外)できつね色になるまで炒め冷ましてから入れるほうが美味しく出来上がります。(ハンバーグの基本ですね^^)レンジでチンでも良いです。
最近はそれすらも省略して、玉ねぎをそのまま入れることが多々あります。
玉ねぎが少しシャキシャキしますが、私は気にならないので究極時短をしたいときはそのまま入れてしまっています。。。
- 2.
袋を裏返すようにしていって(ホイップクリームを絞り袋にいれるときのような状態になる)、熱したフライパンにどーんと乗せます。
ビニール袋が手袋状態になっていますので、そのままさらにひろげて中央部を薄くし、成形をします。おかげで手も汚れません^^
写真のように亀裂が入ったまま焼くと、やっぱり食べている途中で亀裂部分が出来ていますので、ないほうがよいです。
- 3.
お好みの大きさに、フライ返しで切り分け、蓋をして中火で5分ほど焼きます。
先にカットしないと、中心部の生焼けや加熱時間が長くなりますので、必ず先に分割します。
- 4.
全体に色が変わってきたら裏返して、余計な油分や水は取り除き、さらに5~8分ほど焼き、しっかり加熱します。
ここでレンジで加熱して柔らかくしておいたじゃがいもも一緒に揚げ焼きにすると良いですよ^^
- 5.
ハンバーグをお皿に取り出し、ソース作り。
フライパンに残っている油を程よく残して利用します。
大さじ1~2くらいの脂を残し、ワインを入れわかしてアルコール分をとばします。
その他のース材料をすべて入れ、加熱したら完成。
お使いの調味料によって味が若干変わると思いますので、様子を見て加減してください。
ハンバーグにたっぷりかけて召し上がれ~^^
- 1.
- 【つくり方のコツ・ポイント】
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洗い物を極力減らしたいのでこの手順にしていますが、どうしてもソースを作っている間にハンバーグが少し冷めてしまいます。
我が家では子供たちが熱々は食べられないのでちょうど良いのですが、熱々が良い方はハンバーグを裏返すときに別なフライパンに移して調理を進めるか、ハンバーグから出ている脂大さじ1~2を小鍋にとってソース作りを平行して行うと良いと思います。
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